お知らせ

顎関節症の患者になったら。

 

歯科医院を受診する際、口の中を見るだけで診断するのではなく、先ず、

 

歯型を型取り模型の診断をしっかりとして患者さんとお話が出来る

 

医院を選ばれることをお勧めいたします。

 

例えば、下顎第一大臼歯の詰め物が取れてたので新しく作って貰い少し

 

高かったので調整したがうまくいかず、上の歯をけずり削ったり、歯と

 

歯の間を削ったりしたが合わなくなって、高いからといて反対側を削っ

 

てしまい取り返しのつかない事になってしまい、顎偏位症の患者のにな

 

ってしまったのです。

 

 

 此れは、ほんの一例です。

 

顎関節症の患者様の為だけに時間を掛けて診断致しますので自費とな

ります。

 

 

 

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その他のニュース

2019-08-16

ある歯科医のつぶやき

歯科医師は普段から模型に接することが多いにもかかわらず実際は取った模型を噛ませて噛み合わせが低いとかズレているとかいうだけで、どうしてこのような噛み合わせに成ってしまい、また、どうしたら正しいかみ合わせを診断して治療をして元に戻せるのかほとんどの歯科医師は分っていないのが現状です。

2019-07-26

心理・精神的問題症例への歯科医師の対応

患者 58歳 主婦の症例

2019-07-25

「頬を噛む」この様なことありませんか?

患者さんが頬を噛むことで来院した。患者の言う方を診たが一向に治らない、患者は諦めて、「なま返事で」治りましたと云って帰ってしまう!

2019-07-08

日本の歯科医学の過去と現状と将来

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2019-01-11

訃報 市波治人先生は2019年1月11日お亡くなりに成りました。

市波治人(イチナミハルト)氏は(本名 森治八)1934年9月24日生れ 顎偏位症の創設者               

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