お知らせ

舌・筋肉モデル

⇒下顎義歯装着者はかがく義歯を維持するために常に力を入れた状態を保ちます。その時、舌後方1/3舌根部の左右に大きな筋の膨らみが発生することがわかりました。      この舌機能時に生じる筋の膨らみが、下顎義歯の着脱、圧着に大きく関与することで、膨らみを「舌根球」となずけ、この舌の形態を「舌・筋肉モデル」として、商品化しました。安定した義歯製作にご活用ください。

技工製作の際 「舌・筋肉モデル」を舌側側に添えるだけで舌のイメージを持つことができ配列の対称性やバランスを確認できます。

歯科医師は舌の動きや舌根球が義歯の吸着に及ぼす影響を患者様に説明するのに役立ちます

 

サンデンタル株式会社 大阪06‐6245-7690 東京03-3836-2090

カタログ     www.sundental.jp/products/model/サンデンタル

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その他のニュース

2019-08-16

ある歯科医のつぶやき

歯科医師は普段から模型に接することが多いにもかかわらず実際は取った模型を噛ませて噛み合わせが低いとかズレているとかいうだけで、どうしてこのような噛み合わせに成ってしまい、また、どうしたら正しいかみ合わせを診断して治療をして元に戻せるのかほとんどの歯科医師は分っていないのが現状です。

2019-07-26

心理・精神的問題症例への歯科医師の対応

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2019-07-25

「頬を噛む」

患者さんが頬を噛むことで来院した。患者の言う方を診たが一向に治らない、患者は諦めて、「なま返事で」治りましたと云って帰ってしまう!

2019-07-13

舌・筋肉モデル

下顎義歯床の離脱・圧着に大きく関与する舌機能時に生じる筋の膨らみを再現したモデルです。

2019-07-08

日本の歯科医学の過去と現状と将来

近年、歯科医療界は、明治初めより昭和40年迄ではあまり変化のない100年で あったが、昭和38年頃から19年間は今までに歯科が経験したことがないほどバ ブルがあったのです。

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